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貴様、ケトンか?

昨夜、お風呂上がりに体重と体脂肪をチャックしました。
待つことしばし。

”57.4kg”

「え!嘘だろ〜」

久々に見る57キロ代前半。かなりショックです。

一般的な中年男性であれば、体重が減少すると喜ぶのでしょうが、
激やせを経験している私としては、大きく動揺してしまいます。

激やせで苦しんだトラウマが、未だにつきまとっているのです。

先週は59.5kgあったのに、何故これほど減ったのか?

※体重は一日の中でもプラスマイナス1キロ程度は変動しますが、
 2キロは変動の範囲を超えています

いくら考えても、日曜日に強行した自転車ミドルライドしか思い浮かびません。
走行距離は50キロでしたが、寒さと強風で、ただ・ただ疲れました。
目に下に大きなクマが出るほど疲れました。

ここだけの話ですが、その夜と翌朝の尿は妙に白っぽく濁ってました。
いい出汁出てました。
ケトンは目に見えるんですかね?

今週末ツーリングの計画を立てています。
距離を短めに変更しよう。



2月 4日のコントロール
朝食前   84 Q4
3時間   - -  
昼食前   67 Q7+Q2 筋トレ
3時間   - -  
夕食前   74 Q7+Q1 バイク30分
3時間  - -  
就寝前   89 N5
赤−血糖値 青−インスリン注射単位

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posted by: コクボ | 日記 | 17:37 | comments(14) | trackbacks(0) |

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コメント
 
2009/02/05 8:25 PM
Posted by: Buhi
「・・・・・・ごめん。ボクはケトンやないよ。ケトンは見えないのだ(笑)」
2009/02/06 12:58 AM
Posted by:
コクボさんもしかして疲労による

タタタタンパクがががあばばば出てる出てるんじゃ…
2009/02/06 9:55 AM
Posted by: カッパ
今からわたしの脂肪を宅配便で送りますー。
お正月にだいぶたまったので、2kgくらいでいいでしょうか?
2009/02/06 5:29 PM
Posted by: コクボ
Buhiさん、お久しぶりです。(^_^)
ケトンは見えないのですね。
疲れた時に真っ赤っかの尿が出ますが、白っぽい物は珍しいので、微妙にビビリます。
最近尿検でケトン体やタンパクが出るので心配です。
2009/02/06 5:33 PM
Posted by: コクボ
02/06さん、こんにちは。
「尿タンパク」ってやつですか!
普通は疲れると真っ赤な尿が出ますよね。
まるで、バリウムの色でしたから、ビビリます。
検査した方が良いのでしょうかね?
2009/02/06 5:35 PM
Posted by: コクボ
カッパさん、こんにちは。
それ、美味しいですか?
グラム300円程度なら考えますよ。
2009/02/06 9:50 PM
Posted by:
イヤイヤイヤ

自分も一型ですけど、幾ら疲れていても黄色は出ますが赤やら白は出た事無いですよマズいッスよ。

やはり自転車で50キロは体に負担なんでしょうかね?
2009/02/07 5:04 AM
Posted by: さくら
初めまして、
困ったことが起こってしまい、
検索をしていましたところこちらにたどり着きました。
突然こんな質問をさせていただき恐縮なのですが、どうか聞いてください。

儀薪尿病の夫が、低血糖により交通事故をおこしてしまいました。低血糖時の異常行動によりその場を離れてしまったため、逃げたと判断されてしまい拘留されています。ご迷惑をおかけしてしまった方には本当に

申し訳なく思っています。
交通課の刑事さんが調べて下さっているのですが、夫は事故現場の20キロメートルも前から記憶が無いと話しており、その間にある三十数個もの信号やカーブを無事に走れたことが説明がつかないと言われました。
刑事さんは、夫や私の話を嘘だとは思っていないようなのですが、検察官が納得できる調書が作れないようです。
検察官には、嘘をつくなといわれてしまったようです。
ご迷惑をおかけしてしまった方には、そんな事は関係ないことは重々承知しておりますが、真実を認識・理解していただきたいと思っています。
どのようにすれば、病気に対する知識や理解の無い検察官にわかっていただけるのでしょうか?
もしもよろしければ、助言をお願い致します。
2009/02/07 10:14 AM
Posted by:
はじめまして。大変な事態が起こっているようなので、早速お便りします。
儀芯齋貪状態での最悪の事態ですね。ご主人の行動は、完全に病状に原因があり、事故からの逃走では決してないし、それまでの走行可能だったのは単なる偶然と人間の行動パターンの恒常性が合致しただけで、意識が無かったのは嘘では無いと断言できます。

これは低血糖を経験した者でないと理解不可能です。糖尿病、それも儀神賁腓琉綮佞砲茲訖巴能颪隼故内容に関する説明、さらに出来れば警察署への同行か電話応対での対応が必要だと思います。
主治医には相談されましたか?
早期の処置が必要です。
2009/02/07 10:37 AM
Posted by: BIZ
コ、コクボさん、尿の色については一度主治医と相談した方が良いと感じます。白く濁ったり、黄色と言えない範囲の色になったりするのは普通ではないと感じます。心配です。もし僕の身に起きたことだったら、即座に受診すると思います。






>交通事故の話の人へ
運転免許の欠格事項に該当するように見えますが、事実であれば、言い逃れできないと思います。低血糖のせいであることが立証できたところで、結果が変わらないと思います。

僕も運転するし、好きだし、資格を失うのが怖いので低血糖だけには気を付けています。

横から失礼しました。同じ病気の患者として、擁護するのではなく、批判させていただきます。交通社会全体の利益が最優先だと思いますので。理由は関係なく、罪を償う準備が必要だと思います。全ての処理は被害者救済を最優先すべきであり、現在の境遇は仕方がないことだと割り切ることも大切ではないでしょうか?保身を優先すると正しい主張も通らなくなります。厳しいでしょうが、長い目で見るようにしてください。

無自覚性低血糖の兆候が一切無く、これが初めての経験だったとしたら本当に不幸ですが、それでも一番不幸なのは巻き添えになった被害者です。兆候があったにもかかわらず免許を返上せずにこの結果を招いたなんてことはないでしょうから、お気持ちお察しします。他人事ではありませんから。頑張ってください。
2009/02/07 10:39 AM
Posted by: コクボ
さくらさん、こんにちは。
02/07さん、コメントありがとうございます。
何分私自身が交通事故の経験がないので軽々な事は言えませんが、参考までに。
私も低血糖で運転中に意識が混濁支度とが何度かあります。
直ぐに運転をやめましたが、そのまま運転を続けていたら、事故に至った可能性は高いです。
このような状況は、実際に低血糖を経験していない方には理解しがたいと思います。
02/07さんのおっしゃるとおり、主治医の先生に相談される事が良いと思います。
2009/02/07 2:44 PM
Posted by: さくら
みなさま、本当に本当にありがとうございます。

高齢の女性が一人で運転されている車に大きな車でぶつけてしまい、
しばらく停車していた後走り出してしまったようなのです。
相手の方には、入院するほどではなかったようなのですが、
怪我をさせてしまったようなのです。
その女性の恐ろしかった思いを考えますと、
こちらの状況など関係が無い事は承知しております。

その後、もう一台と接触し停車、しばらく返事もしなかったそうです。

このようなことを申し上げてしまうと、
ご迷惑をおかけしてしまった方々に申し訳ないのですが、
もっと酷い怪我や、命にかかわる事にならなかった事が不幸中の幸い、
本当に恐ろしい事をしてしまったと感じています。

私も妻として、認識の甘さがいけなかったと反省・後悔しております。
夫に過失があったことは間違いありません。
本当にひとつ間違えれば、もっともっと恐ろしい事になってしまっていたかもしれません。
夫はすべてを正直に話し、低血糖が原因であった事は相手には関係が無いと言っているようです。

ただ、すべてを正直にお話させていただいている夫が
嘘をついているといわれてしまっているという現状で、
私にできる事はないかと考え、相談させていただきました。

主治医の方には警察から何度か連絡が行っているようです。
先生もありえない話では無いと言って下さっております。

警察の方では、とにかく記憶の無い時間が長すぎるのがおかしいという事らしいのです。


みなさまも当然のことながら運転には細心の注意をはらったり、
運転はひかえたりなさっていらっしゃるのですね。

何を言っても、やってしまったことがすべてです。

駄目な妻なのですが、意識が戻ったときや、嘘をついていると言われているときの
夫の気持ちを考えると、いたたまれません。


まとまりのない文で申し訳ありません。
小さなこどもがおりますので、遅れてしまうかもしれませんが、
ご迷惑でなければ、また書き込みをさせていただきたいと思います。

本当にありがとうございました。










2009/02/09 9:20 AM
Posted by: カッパ
こういうコメントのやりとりを見ていると、みんなやさしくていいなぁ、とちょっと感動しますね。
低血糖による交通事故は、実際に聞いたことがなかったので改めて気をつけねばと思いました。

さくらさんのダンナさまは大変辛い思いをなさっていると思いますが、他人にウソだと思われても奥さんがこうして信じてくれていれば、大丈夫だと思います。
なにより、ご主人がご無事でよかったですし、命に関わる事故でなくてよかったですね。
2009/02/10 5:40 PM
Posted by: コクボ
カッパさん、こんにちは。
事が交通事故ですから、様々な意見はあると思います。
自分もそうですが、インスリンを打っている以上、運転中に低血糖に陥るリスクは常にあると思います。

私は幸運にも事故には至らなかったですが、運転中に二度低血糖を起こしました。
起こってしまったことは取り返しはつきませんが、二度と繰り返さないように経験を積んでいくしかないと思います。









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